通信教育部   ロゴ
 TOP>図書館利用

図書館利用について紹介いたします。
図書館のサイトはこちらから >>
(蔵書検索などが可能になりました)

1.図書館の概要
本学図書館は、芸術情報センターの2階から5階にあり、芸術系の図書館として研究・教育・学習をより充実させることを目的として、図書・楽譜・AV資料・雑誌等を提供しています。

(1) 開館時間:  平日  9:20〜18:00(ただし、通学部平常授業期間以外は16:40まで)
土曜日 9:20〜15:40
スクーリング期間 開館時間は別途ご案内します。
(2) 休館日: 日曜・国民の休日
創設者塚本英世を記念する日(6月21日)
本学院創立記念日(10月15日)
大学行事日(入学試験期間等)
学生休業期間の土曜日
長期休暇中の休館はその都度お知らせします。

(3) 各閲覧室
2階閲覧室: 芸術関係を除く図書・新着図書・指定図書および新聞が利用できます。
3階閲覧室: AV資料・楽譜が利用できます。
4階閲覧室: 芸術関係の図書・マイクロ資料・各種雑誌・紀要が利用できます。
5階閲覧室: 大学院生・教員用閲覧室。
(4) 学生証・登録証
(図書館利用カード)
図書館を利用する際は、入学時に発行された、学生証または登録証を携行してください。
学生証・登録証は、本人以外は使用することができません。

2.資料の貸出/返却/継続/予約
(1) 貸出: 
1) 図書・楽譜
閲覧室に配架されている図書は、自由に閲覧できます。閲覧が終わったら、元の場所に戻してください。
館外貸出を希望する場合は、図書は2階メインカウンター、楽譜は3階カウンターで手続を済ませてください。
なお、1人が1度に館外貸出できる冊数・期間は、下表のとおりです。
2) AV資料
AV資料は館内での視聴を原則とします。1人が一度に館内貸出できる資料数は下表のとおりです。
3) その他館外貸出禁止資料
参考図書、貴重図書、新聞・雑誌、AV資料、CD−ROM、マイクロ資料など

 
図書・楽譜
AV資料
区 分 館外貸出冊数
館外貸出期間
館内貸出資料数
通信教育部学生
(含特修生・科目等履修生)
通学部学部学生
(含専攻科・研究生・科目等履修生)
5冊
指定図書2冊を含む
2週間以内 録音資料:3点
映像資料:1点

(2) 返却 貸出を受けた資料は必ず期間内に返却し、係員の確認を受けてください。
貸出期間を過ぎて返却した場合は、図書・楽譜を含め、全ての資料が次の期間中、貸出停止となります。
貸出停止期間:延滞日数×貸出冊数=貸出停止期間(日数)
(3) 継続 貸出中の資料を継続して利用したい場合は、貸出期間内に貸出資料を持参のうえ、貸出手続を行ったカウンターで期間延長の手続を済ませてください。1回に限り貸出期間を延長することができます。
ただし、他に貸出予約がある場合は継続できません。
(4) 予約 利用したい資料が貸出中の場合は、予約することができます。予約手続は貸出同様に各カウンターで手続を行ってください。
注1)予約資料はその貸出予定日から1週間が過ぎても連絡のない場合、自動的に取り消されます。
注2)予約資料が必要なくなった場合は、すみやかに予約手続カウンターまで連絡してください。
(5) 紛失・破損 貸出資料を紛失・破損した場合は、原則として現品弁償となります。
図書館2階メインカウンターまで、すみやかに連絡してください。


3.レファレンスサービス
図書館の構造、資料の利用方法、目録の使い方、また調査研究に必要な資料をどうして調べたら良いのか、何を調べたら良いのかなど、わからないことは気軽に係員に相談してください。


4.卒業後の利用
(1)  当日利用手続 利用する当日、メインカウンターにて利用手続を行ってください。
館内での図書・楽譜・雑誌の閲覧、AV資料の視聴ができます。
(2) 貸出 図書館資料の館外貸出を希望する場合は、図書館利用カードの発行を受ければ、在学中と同様に利用できます。
ただし、1年ごとに更新が必要となります。
カード発行の際には、現住所を確認できるもの(免許証など)が必要です。
在校生の方へ
スクーリング情報
相談会のご案内
福利厚生
図書館利用
学習支援システムログイン
Hello!mailログイン
学習環境・事前設定
学習をはじめるには
通教生専用フリーダイアル
卒業・修了生の方へ
各種証明書
リンク集
ニュース関西天気地図芸術検索
通教カレンダー
入学式風景