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貸出: |
| 1) |
図書・楽譜
閲覧室に配架されている図書は、自由に閲覧できます。閲覧が終わったら、元の場所に戻してください。
館外貸出を希望する場合は、図書は2階メインカウンター、楽譜は3階カウンターで手続を済ませてください。
なお、1人が1度に館外貸出できる冊数・期間は、下表のとおりです。 |
| 2) |
AV資料
AV資料は館内での視聴を原則とします。1人が一度に館内貸出できる資料数は下表のとおりです。 |
| 3) |
その他館外貸出禁止資料
参考図書、貴重図書、新聞・雑誌、AV資料、CD−ROM、マイクロ資料など |
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図書・楽譜
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AV資料 |
| 区 分 |
館外貸出冊数 |
館外貸出期間
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館内貸出資料数
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通信教育部学生
(含特修生・科目等履修生)
通学部学部学生
(含専攻科・研究生・科目等履修生)
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5冊
指定図書2冊を含む
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2週間以内 |
録音資料:3点
映像資料:1点
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| (2) |
返却 |
貸出を受けた資料は必ず期間内に返却し、係員の確認を受けてください。
貸出期間を過ぎて返却した場合は、図書・楽譜を含め、全ての資料が次の期間中、貸出停止となります。
貸出停止期間:延滞日数×貸出冊数=貸出停止期間(日数)
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| (3) |
継続 |
貸出中の資料を継続して利用したい場合は、貸出期間内に貸出資料を持参のうえ、貸出手続を行ったカウンターで期間延長の手続を済ませてください。1回に限り貸出期間を延長することができます。
ただし、他に貸出予約がある場合は継続できません。 |
| (4) |
予約 |
利用したい資料が貸出中の場合は、予約することができます。予約手続は貸出同様に各カウンターで手続を行ってください。
注1)予約資料はその貸出予定日から1週間が過ぎても連絡のない場合、自動的に取り消されます。
注2)予約資料が必要なくなった場合は、すみやかに予約手続カウンターまで連絡してください。 |
| (5) |
紛失・破損 |
貸出資料を紛失・破損した場合は、原則として現品弁償となります。
図書館2階メインカウンターまで、すみやかに連絡してください。 |