建築設備士

建築設備士は、建築設備全般に関する知識及び技能を有し、建築士に対して、高度化・複雑化した建築設備の設計・工事監理に関する適切なアドバイスを行う仕事です。
◆対象学科:建築学科

資格取得に関して

建築学科を卒業後、2年の実務経験を積む事で受験資格を取得(卒業要件単位以外に追加履修する必要はありません)。
その後公益財団法人 建築技術教育普及センターの行う試験に合格する事で資格を得られます。

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